画像のように各項目を入力し、[OK]をクリックします。

※ サブミッションポート(587)の設定は、「詳細」のタブから、以下の通りに設定します。

メールボックス名 ご自身にとってわかりやすい名前をつけて下さい。
例) 会社用メール
ユーザー名ID(U): [アカウント名]@[ドメイン名] 例) info@example.com
パスワード(P): [メールパスワード] ※対象となるメールアカウントのパスワードです
 

メールサーバーは【共用サーバープラン】と【仮想専用サーバープラン】で異なりますので下記を参考にしてください。

【共用サーバー(2017年4月1日以降にご契約されたプラン)の場合】

受信メールサーバーの種類 「POP3」のまま
受信メール ss061-***.domainserver.ne.jp
※***部分はお客様によって異なります。
契約開始時に届いた「サービス開始のお知らせ」をご覧ください。
送信メール ss061-***.domainserver.ne.jp
※***部分はお客様によって異なります。
契約開始時に届いた「サービス開始のお知らせ」をご覧ください。
 

【共用サーバー(NGS以前)プランの場合】

受信メールサーバーの種類 「POP3」のまま
受信メール pop***s.cp.hosting-srv.net
送信メール outgoing-smtp***s.cp.hosting-srv.net

※***部分はお客様によって異なります。確認方法はこちら

 

【仮想専用サーバープランの場合】

受信メールサーバーの種類 「POP3」のまま
受信メール mail.[ドメイン名] 例) mail.example.com
送信メール mail.お客様ドメイン名 例) mail.example.com

SSL / TLS関連

仮想専用サーバーをご契約で、Plesk11以降をご利用の場合は送信・受信ともに「STARTTLS」を選択します。
設定後、接続時に「証明書の警告」が表示されますが無視、または続行して接続してください。

【 ご注意ください 】
メールの送信方式の一つに『 CRAM-MD5 』というものがありますが、現在『 非対応 』です。
CRAM-MD5を利用した場合、サーバーへの認証時に拒否されてしまいます。