Thunderbird

1.メニューの[ツール]から[アカウント設定(S)]をクリックします。


メニューが表示されていない場合
「受信」「作成」等のアイコンが並ぶツールバー上で右クリックし、「メニューバー」にチェックを入れてください。

2.[アカウント操作(A)]から[メールアカウントを追加(O)]をクリックします。


3.以下を参考に情報を入力し、[続ける]をクリックします。


メールアカウント設定

  • あなたの名前(N):お客様のお名前
  • メールアドレス(L):お客様のメールアドレス
  • パスワード(P):メールのパスワード

4.以下の画面が表示されましたら、[手動設定]をクリックします。


5.以下を参考に情報を入力し、[完了]をクリックします。


メールアカウント設定

  • あなたの名前(N):お客様のお名前
  • メールアドレス(L):お客様のメールアドレス
  • パスワード(P):メールのパスワード
  • パスワードを記憶する(M):チェックします(任意)
  • ユーザ名:メールアドレスの@より前の部分
  • サーバ情報:
    メールサーバーは【共用サーバープラン】と【仮想専用サーバープラン】で異なりますので下記を参考にしてください。

    【共用サーバー(2017年4月1日以降にご契約されたプラン)の場合】

    受信サーバ ss061-***.domainserver.ne.jp
    ***部分はお客様によって異なります。
    契約開始時に届いた「サービス開始のお知らせ」をご覧ください。
    POP3 110
    接続の保護なし 通常のパスワード認証
    送信サーバ ss061-***.domainserver.ne.jp
    ***部分はお客様によって異なります。
    契約開始時に届いた「サービス開始のお知らせ」をご覧ください。
    SMTP 587
    接続の保護なし*1 通常のパスワード認証

    【共用サーバー(NGS以前)プランの場合】

    受信サーバ pop***s.cp.hosting-srv.net POP3 110
    接続の保護なし 通常のパスワード認証
    送信サーバ outgoing-smtp***s.cp.hosting-srv.net SMTP 587
    接続の保護なし*1 通常のパスワード認証

    ※***部分はお客様によって異なります。確認方法はこちら

    【仮想専用サーバープランの場合】

    受信サーバ mail.[ドメイン名] 例) mail.example.com POP3 110
    接続の保護なし 通常のパスワード認証
    送信サーバ mail.お客様ドメイン名 例) mail.example.com SMTP 587
    接続の保護なし 通常のパスワード認証

    仮想専用サーバーをご契約で、Plesk11以降をご利用の場合は送信・受信ともに「STARTTLS」を選択します。
    設定後、接続時に「証明書の警告」が表示されますが無視または続行して接続してください。

6.[送信(SMTP)サーバ]より[お客様のユーザ名 - お客様の送信サーバ情報]を選択し、[編集(E)]をクリックします。


7.以下を参考に情報を入力し、[OK]ボタンをクリックします。


送信(SMTP)サーバ

  • 説明(D):空白(任意)
  • サーバ名(S):上記【送信サーバ情報】を参照
  • ポート番号(P):587
  • 接続の保護(N):なし
  • 認証方式(I):平文のパスワード認証
  • ユーザ名(M):メールアドレス(@以下も含む)

仮想専用サーバーをご契約で、Plesk11以降をご利用の場合は送信・受信ともに「STARTTLS」を選択します。
設定後、接続時に「証明書の警告」が表示されますが無視または続行して接続してください。

以上で設定完了です。

【 ご注意ください 】
メールの送信方式の一つに『 CRAM-MD5 』というものがありますが、現在『 非対応 』です。
CRAM-MD5を利用した場合、サーバーへの認証時に拒否されてしまいます。

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営業時間 : 9:00~18:00
(祝祭日を除く月曜日~金曜日)

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